東大世界史

歴史は、時間と空間で構成する。

思考するというのは、具体的なものを抽象化する、抽象的なものを具体化する、という作業によって結論を導き出していくことをいう。

あとがき〜様々なものが変わってきている

・世界に対する経験の多さと意識の強さ

・現在対する意識の高さ

・発信に対する意識の強さ

技術革新、プログラミング、統計、オンライン

[夢中になる東大世界史 15の良問に学ぶ世界の成り立ち:福村国春:光文社新書]